ドラマ・義母と娘のブルースの相関図!あらすじとネタバレ!

2018年7月14日

7月より各放送局より新しいドラマがスタートしますが、人気の4コマ漫画「義母と娘のブルース」が

TBSの2018年度7月期のドラマとして2018年7月10日(火)夜10時からスタートしますが、今回は気になる

キャストや相関図、あらすじやネタバレなどについて書いていきます。

義母と娘のブルースのあらすじ

綾瀬はるかさん演じるバリバリのキャリアウーマンの主人公が、娘を持つ男性からプロポーズをされ

結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に一生懸命に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間の物語。

そこにあるのは、大事件でもハプニングでもなく、当たり前の喜びや、悲しみ、そして時にほっこりとする

小さな奇跡である。

出典:http://www.tbs.co.jp/gibomusu_blues/

義母と娘のブルースのキャストと相関図

※画像をクリックしたら大きな画像が出ます。

岩木亜希子:綾瀬はるか

33歳の若さにして、業界トップシェアの金属会社で部長を務めるバリバリのキャリアウーマン。

良一とみゆきからは聖徳太子や千手観音に例えられるほどの有能ぶり

部下の育成能力や、取引先との交渉術にも長けたスーパー部長

宮本良一:竹野内豊

朗らかな性格で、周囲をなごませることについては天下一品。

会社では、「みやもっちゃん」の愛称で親しまれ、年齢、性別問わず人気がある。

前妻とは死別しているが、ある思いからライバル会社のやりて部長亜希子にプロポーズ

をする。

宮本みゆき:横溝菜穂

良一の娘で歳の小学3年生。

勉強は苦手でのんびり屋。

当初は義母になる亜希子に対して反発していたが、ズレてはいるものの一生懸命な亜希子を

徐々に受け入れていく。

麦田章:佐藤健

なかなか目標が定まらず、軸足が固まらない青年。
亜希子、良一家族に波乱と時には奇跡を呼び起こす。
田口 朝正役:浅利陽介
光友金属の亜希子部下で亜希子を尊敬している。

たまに空回りをして亜希子に迷惑をかけたりする。

笠原 廣乃進役:浅野和之
良一の上司。

下山 和子役:麻生祐未
噂好きの不動産屋のおばちゃん。

宮本 愛役:奥山佳恵
良一の亡き妻

その他の出演者
川村陽介、橋本真実、真凛

義母と娘のブルースの原作、ネタバレ

このドラマの原作者は桜沢鈴さんの4コマ漫画でぶんか社から単行本全2巻が出版されています。

涙なしには見られない、義理の母娘の絆を描く、感動の泣き4コマ! 母が病死し、まだ立ち直れていない父娘。

しかし、父にも病魔が襲いかかり余命幾ばくかに。

父は、娘ひとりを残して逝くことはできないと新しい母を連れてくる。

そんな事情を知らない娘は当然義母に反発し壮絶な義母VS娘のバトルが始まった!

はたして、義母と娘は、父が亡くなるまでにわかり合うことができるのか?

笑いあり、涙あり、感動ありの4コマ巨編堂々登場!

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