本田圭佑の目がおかしいのはいつから?昔と現在の画像で比較!

サッカー日本代表において本田JAPANと言われるほどに、日本代表の中心選手で
ある本田圭佑さんですが、インターネットで本田圭佑を検索すると、必ず最初に来るのが
本田圭佑さんの目がおかしいという話題です。
このサイトでは、本田圭佑の目がおかしいと言われていることについて深掘りをしていきます。

本田圭佑さんのプロフィール

改めてですが本田圭佑さんのプロフィールを簡単に、

名前:本田圭佑(ほんだけいすけ)
生年月日:1986年6月13日(31歳)
出身地:大阪府摂津市
身長:182cm
体重:74kg

2005-2007 名古屋グランパス
2008-2009 VVVフェンロ
2010-2013 CSKAモスクワ
2014-2017 ACミラン
2017-2018 CFパチューカ

本田圭佑の目がおかしいのはいつから?昔と現在の画像で比較

本田圭佑の目がおかしい、以前と違うと言われていますので画像を比較しながら
みていきましょう。

どうですか?
左が以前の写真で、右が目がおかしいと言われるようになったあとの写真です。
写真で比較しても目が多くなっているのが分かりますよね

ではいつからということですが、目が大きくなったと言われ始めたのは2012年の終わり頃から
目の変化が出始めたということです。

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本田圭佑の目がおかしい原因はバセドウ病?それともレーシック失敗?

では2012年に何があったのかというと・・・

本田圭佑は2012の6月にレーシック手術を受けており、この手術が失敗したのでは無いかという
噂が出ています。

本田圭佑の視力は、元々0.4だったのですがレーシック手術を受けることによって、2.0に回復した
そうです。

本人はコンタクトレンズ無しでプレーできるようになったため、手術失敗説に対しては否定しているそうですね

では、もう一つの要因ですが、バセドウ病に夜売るものではないかということです。

本田圭佑がバセドウにかかっていたかどうかについては、調査した結果ではそこのところの情報は
ありませんでした。

バセドウ病というのは、甲状腺ホルモンを異常に分泌してしまう病気ということですが、症状の中に
目が突出するというものも含まれるようです。

また、甲状腺の手術をした場合に、首元に手術痕が残りますが、本田圭佑にも首元の手術痕があることで
バセドウ病の手術をしたのではないかという噂が強まっています。

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まとめ

本田圭佑の目がおかしいと言われだしたのは、2012年の終わり頃からということが分かりましたが
原因については、レーシック失敗説とバセドウ病説がありました。
ただ、今現在本田選手は多少パフォーマンスは落ちたものの、まだ元気にプレーされていますので
引き続き今後の活躍を応援していきたいと思います。