篠原涼子離婚危機を完全否定!旦那との馴れ初めは?略奪婚って本当?

篠原涼子

女優の篠原涼子さんの離婚話が急浮上しています。

事の発端は8/9発売の女性気分に、篠原涼子が深夜のバーでママ友に夫。市村正親

の不満を大声で叫んでいたという記事が掲載されたことによるものです。

篠原涼子さんと市村正親さんと言えば、芸能界でも24歳の年の差をものともせず

おしどり夫婦として有名なご夫妻です。

今回は、急浮上した離婚話の真相について、探っていきたいと思います。

篠原涼子さんの離婚話が急浮上したきっかけは?

篠原涼子さんの離婚話が急浮上したきっかけは、週刊誌、女性セブンの記事に

よるもの。8/9号の記事によると、深夜の2時にバーで篠原涼子さんがママ友と飲んで

いるときに、ママ友に「私のことわかってほしいのよー」と夫の市村正親に対しての

不満をぶちまけていたそうです。

以前より、篠原涼子と夫の市原正親との不仲説はささやかれていたが、この深夜の

出来事はますます、この不仲説の信憑性を高めるきっかけとなりました。

篠原涼子さんの不仲説が持ち上がってきたのは、篠原涼子が13年ぶりに舞台に復帰

したことにより舞台の稽古が忙しく、夫婦と子供二人揃っての食事をすることができ

なくなってしまったことによりを夫の市村正親が快く思わないことが要因としてある

ようです。

市村は、『仕事をすることは止めないが、最優先するのはあくまで子育てで

仕事優先になるのは許せない』と言っていたそうで、とても厳格な方のようです。

こういう状況の中で、篠原さんが舞台復帰したことによって、関係者の間では離婚

の噂も持ち上がっているとされているようです。

篠原涼子さんは離婚話を完全否定

離婚の時期が近いのではと、離婚話が急上昇している篠原涼子さんですが

フライデーの直撃に対して『ないない!パパとも、なぜそんな話がでたんだろうね」

と離婚を完全否定したそうです。

スポーツ誌の記者のコメントによると、『篠原さんの離婚話は数年前から何度か浮上する

のですが、最近は二人共舞台の仕事の関係ですれ違いが継い付いていたために、疑惑を

深めてしまったのではないか』ということのようです。

篠原さんと市原さんは年が24歳も離れていますし、略奪婚だったという話もありますの

離婚話は加速しやすいのでしょうね

篠原涼子さんと旦那の馴れ初めは?略奪婚だった?

篠原涼子さんと市原正親さんは、結婚した時に年の差24歳差と親子ほどの

年の差を乗り越えての結婚で、結婚当初話題になりましたが、話題になって

いるのは、年の差婚だけではなく、略奪婚ではないかということも

囁かれています。

この当たりについても深掘りをしていきたいと思います。

篠原涼子さんと市原正親さんの馴れ初め

篠原涼子さんと市村正親さんの馴れ初めはどのようなものだったのでしょうか?

篠原涼子さんと市村正親さんの出会いは、2001年に舞台『ハムレット』で共演を

したことにより交際を始めたようです。

舞台演技について、篠原涼子さんが市村正親さんに舞台演技について相談する

うちに親しくなっていったものだと思われます。

芸能人が交際を始めるきっかけとして、同じ作品に共演していたというのは

よくある話だと思いますが、篠原さんと市原さんの出会いも、このような感じ

だったのでしょうかね

篠原涼子さんの略奪婚の噂について

さて、篠原涼子さんが略奪婚と言われている理由ですが、2001年時点

市村正親さんには八重沢真美さんという奥さんがいらっしゃいました。

市原さん、篠原さん、八重沢さん・・・妙な関係となっていますが

時系列的に並べますと次のようになります。

  • 2001年:篠原涼子さんと市村正親さん共演、交際に発展
  • 2002年:市村正親さんと、八重沢さん別居
  • 2003年:市村正親さんと、八重沢さん離婚
  • 2005年:篠原涼子さんと、市村正親さん結婚

御覧頂いたように、篠原涼子さんと市村正親さんの交際時期と、市村さん

と八重沢さんの結婚している期間がかぶっています。

完全に不倫をしていたと言えますね。

2001年時点での篠原涼子さんの年齢は28歳、市村さんが52歳

普通では28歳の娘さんが52歳のおじさんと、結婚することはないとは

思いますが何があったのでしょうね

形的には、篠原涼子さんが八重沢さんから市村さんを略奪した形に

みえるので、略奪婚と噂されるのも仕方ないかも知れませんね

最後に

現在、篠原涼子さんの離婚話が持ち上がってきたことから、篠原涼子さんのことを

調べてみました。離婚については真相は分かりませんでしたが、根拠のない個人的な

見解を言わせていただくと、おそらく離婚は無いのじゃないかなと思います。

どちらにしても、今後の動向に注目をしていきたいと思います。